2026年1月29日

1 は “公民館のツバメの巣立ち” について考えました

  1. 主事の「巣立ちです」の声に、見上げると
    最後の一羽がすぐそばの電線に止まっていました。

    なんだか頼りなく、しっかり生きて
    来年も帰って来いよと祈りました。

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