2026年1月29日

5 は “8月の農園” について考えました

  1. このポンプ、本当によく壊れます
    先日はピストンの連結ボルトがスッポ抜けていました。

    どうやったらこんなことになるのか想像できません。

    修理不能かと思いましたが何とかなりました。

    使用頻度が高いからだとは思いますが
    もう少し優しく使って欲しいものです。

  2. 先日、3mm厚の牛皮が大量に手に入りました
    これでポンプのピストン修理が楽になりそうです。

    でも皆さん、修理は出来ますがあまり壊さないでください
    優しくゆっくりと水が上がっているのを感じながら
    こいでください、ガチャポンなどと呼ばれますが
    ガチャガチャせわしなく動かしても水は上がりません。

  3. 上のポンプが壊れました、修理不能です
    この井戸は当分使えなくなりました。

    落水防止弁のゴムシールがめくれて剥げています
    これは道具でこじ開けなければ外れない構造です
    水流の力だけで剥がれたらするとものすごい力です。

    どんな使い方をしているのでしょうか
    下のポンプも先日はピストンの連結棒がすっぽ抜けました
    これも壊れた理由がわかりません。

    ガチャガチャとせわしなくこがずに
    水が上がってくるのを確認しながら
    ゆっくりと漕いでください。

  4. 農園長の嘆きに胸が痛みます。
    農園はすべての会員が共同運営していくもの、現状は個々の殻に閉じこもり、安い使用料でたい肥も水も無制限、協調性もなければ、連帯感もない、自分の道具以外は大切にしない、ふれあい農園の当初の目的からすれば運営していく意味も
    薄れます。ふれあい農園の会員は今一度、農園長の嘆きを真剣に受け止めるべきだ。それが出来ないのであれば解散すればいい。そんなことで立派な野菜がつくれるのでしょうか?

  5. 草刈さん、分って頂いてありがとうございます
    開園当初からの会員は半分も残っていません
    当初の目的や夢を知っている人も少なくなりました。

    仰せのとおりです、折れた鍬の柄をそのまま放置していたり
    通路の草がひどいから刈ってくれとの電話があったり
    掲示した連絡文を読んでくれなかったり、連帯感が薄れました。

    コロナのせいもあって親睦会も開催できず
    現状と今後を相談する会合も開けないことも原因だと思います
    何とかしなければと思いますが園長の力不足です

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