2026年1月29日

5 は “二つの記念樹” について考えました

  1. 命名ありがとうございます✨ 
    「武&友の樹」嬉しいです!
    成長した桜の樹の下で、縁のあった方たちと花見ができることを願ってます😊

  2. 記念樹の命名、ありがとうございます。
    「絆」をこれからもずっと大切にしていきたいと思います。
    それにしても「高城の里 桜プロジェクト」とは素敵なネーミングですね🌸
    ワクワクしてきます♬

  3. 良い企画ですね、これでお二人の存在と
    連携して仕事された事実が向こう百年は残ります。

    場所はひろいから何かにこじつけての記念樹を
    毎年一本でも二本でも植えていけば桜の森ができますね。

    いつの日か「桜と蛍の吉藤」と、世に広まれば
    潮見の大きな宝になりますね。

    私も記念することができたら植えてみたいです
    そして花咲か爺さんになりたいです
    花の下で盛大な宴をもちたいですね。

  4. ついでに長&竹も植えませんか、平田に行けば
    まだ苗があるかもしれません。

    まち協に就職記念樹です。

  5. 一定の実績と期間が伴わないと記念樹にはなりません。ただ就職しただけでは記念にならないと思います。記念樹とはそんなに軽いものではありません。

    実績と期間の経過の後、いろいろな想いを込めて記念植樹されると良いと思います。

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