令和7年10月25日(土)、潮見地区地域連絡会では、徳島県立防災センターへ視察研修に行きました。
まず、さまざまな災害の事例や、災害に対する備えの大切さをスクリーン映像で学び、地震や風、雨、火事などさまざまな災害の体験を通して、日頃の備えの大切さを改めて学びました。
地震体験装置では実際の揺れの強さを体感し、風雨体験装置では、豪雨や爆風の恐ろしさを身をもって感じることができました。
また、避難時の行動や地域での協力体制についても考える良い機会となりました。



地震体験

消火体験

風体験

今回の研修で得た知識や体験を、今後の地域防災活動に生かしていきたいと思います。
潮見地区地域連絡会



