2026年1月29日

1 は “豪雨の後に・・” について考えました

  1. くどいようですが
    これは火事でも地震でも山崩れでもありません
    こんな誰でも絶対やりたくない仕事を
    明日は子供たちが通る道だからと
    いやな顔もせずスコップで処理して
    放水で洗ってくれたのです。

    日ごろは近所のおじさんやお兄さんですが
    いざと言う時には、こんな人たちが潮見を守ってくれます。

    潮見の消防団だから,その伝統があるからだと思います
    申し訳なくありがたく頭が下がります。

    皆さん
    潮見にはこんな人たちが居てくれることを知ってください。

潮見公民館長 中西恒博 へ返信する コメントをキャンセル

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